関西中国書画
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関西中国書画展
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黒川古文化研究所
参加館 (漢字画数順)
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黒川古文化研究所
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展覧案内
春季展観詳細(1)
(2)
秋季展観詳細
黒川古文化研究所
黒川古文化研究所は、二代黒川幸七氏の収集品を中心とする黒川家所蔵の古文化財を、 三代幸七・イク御夫妻が、調査研究と普及公開を目的に寄付し、昭和25年に設立されました。 当初は芦屋市打出春日町にありましたが、昭和49年に、大阪平野を一望のもとにおさめる現在地(西宮市苦楽園)に移りました。 中国・日本の多様な美術工芸品・資料、約8,500件を収蔵し、 それらをはじめとする東洋古文化に関する調査研究を行い、研究紀要『古文化研究』を発行しています。
展観は年2回、春と秋に開催しています。春は複数の分野から代表的な所蔵品を選んで紹介する名品展、秋は特定の分野に絞った企画展となっています。 また、7月末には西宮市内で、近年の学界の研究成果を発表する夏季講座も開催しています。 黒川古文化研究所2階ロビーからの眺望(大阪平野〜大阪湾)
2階ロビーからの眺望
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