関西中国書画
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関西中国書画展
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中国近代書画コレクション展
日本習字教育財団 観峰館
観峰館は、原田観峰氏が四十年の歳月をかけて収集した中国の書軸・絵画を中心に、 硯・拓本などの書道資料、日本の教育資料を展示・公開するために、平成7年10月、 滋賀県東近江市(旧五個荘町)に開館しました。 主な収蔵資料である清朝末期から民国初期にかけての書軸・絵画を中心に調査研究を行い、その成果をもとに年2回の特別展を開催しています。 常設展示では、清朝時代の離宮「避暑山荘」の中心的な建造物である「澹泊敬誠殿」の復元展示、 唐・玄宗皇帝の御筆である「紀泰山銘」の大型拓本、その他著名石碑の拓本・法帖、江戸時代以降の教科書や和本などを展示しています。 併せて、瓦当・石碑を使用する採拓体験教室を開催しています。
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